決 済 は、多 様 化 の 時 代 へ。御 社 に ふ さ わ し い 導 入 手 段 を ト ー タ ル サ ポ ー ト

 

キャッシュレスを当たり前に、売上チャンスを目の前に。

1 決済手段のニーズを取込み、収益アップへ
1 決済手段のニーズを取込み、収益アップへ

QR コード決済は中国を中心に普及する、スマートフォンを利用した新しい決済方法となります。
世界でも有数の決済プラットフォームとなっており、決済用アプリの本人認証済ユーザ数は約4.5 億人まで伸びています。
面倒な紙幣・硬貨の取り出し、お釣りの受けわたしも不要となり、増え続ける訪日観光客へのインバウンドサービスの拡充と共に、店舗での売上機会の向上に繋がります。導入も特別な機器、費用は不要でお手持ちのタブレット・スマートフォンで導入可能です。

2 アプリ内でのプロモーション
2 アプリ内でのプロモーション

利用ユーザは定期的なキャンペーンによる割引、キャッシュバックの恩恵が受けられます。
またポータルサイト上の店舗情報の拡散にとどまらず、自らキャンペーンを組成することも可能で、独自のイベントなどを実施し売上機会のチャンスも作ることが可能となります。

3 QRコードの規格統一
3 QRコードの規格統一

経済産業省は大手銀行や大手キャリアが加わる 「 一般社団法人キャッシュレス推進協議会 」 を2018 年7月 2 日に設立しており、キャッシュレス決済比率 80 % を目標に活動を開始しています。 (「 キャッシュレス・ビジョン 」 より )
直近ではメガバンク3 行がQR コード決済の普及のため、規格統一に向けた検討を連携して行うことを正式に発表しており、訪日観光客向けのみならず、国内での利用普及にも注目が集まっています。